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カテゴリ:プロダクト・パッケージ( 194 )
D-BROS新製品
編集宮後です。
先日、D-BROSの今年の新製品10点が発表されました。

ビニールバックの花瓶シリーズ「Hope forever blossoming」の
写真をご紹介します。

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こちらはレギュラーアイテムのフラワーベース。
2つが1セットになったものが3種類。
今年はゴールドが加わり華やかな雰囲気に。

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もう一つは新アイテム「ウォータリングカン」。
フラワーベースとして使えるほか、アクリル棒の部分が持ち手となり
ジョウロとしても使えます。こちらは1柄ずつ3種類。

全体としての世界観はきっちり守りながら、
毎年はっと思わせる新アイテムが登場してくるあたりは
さすがD-BROS。使い手の期待を上回る楽しさを与えてくれます。

これらのレギュラーアイテムは7月上旬、
クリスマスカードなどのシーズンアイテムは8月末から
各店舗で販売される予定。お見逃しなく!

www.d-bros.jp
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by dezagen | 2010-06-29 01:45 | プロダクト・パッケージ | Comments(0)
世界の鶏
ライター渡部です。

箸休めの牛に続いて第2弾。世界のスーパーで見た「鶏」。
店員の目を盗みながらのスナップゆえ、写真が悪いのは目をつぶって下さい。


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↑スペイン



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↑フィンランド。
大概どこの国でもマギーとクノールでスープストック対決してる。



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↑アメリカ



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↑ドイツ



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↑上海。スープストック対決。



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↑香港。左は中国本土産、右はシンガポール産だったと思う。派手。


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↑アブダビ。スープストック対決。



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↑アブダビ。正真正銘本物のカップヌードル。
店員に聞いたら「インドネシア産」とのこと。


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↑アブダビ。アラブの鶏はこんな色なのか。
一番最後はオマーン製のチキンスナック。
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by dezagen | 2010-06-19 20:06 | プロダクト・パッケージ
中田英寿プロデュース LUMBRUSCO BACIOのデザイン
元サッカー選手中田英寿氏プロデュースによるnakata.net cafeの情報を仕入れようと、
サイトを見ていたら、カフェの中でも飲めますよ、とこんなワインが出ていた。

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「LUMBRUSCO BACIO」
 これはまた派手な……、と思ってよく見ると
「中田は、ラベルデザイン、ボトルの形などを総合プロデュース」
とある。
中田氏がどのように関わったのか、所属事務所のサニーサイドアップに詳細を聞いてみた。

そもそもこのワインが発売されたのは2003年。
当時パルマFCに在籍していた中田氏が、パルマ市のあるエミリア・ロマーニャ州で作られる
赤のスパークリングワイン「ランブルスコ」を気に入り、
日本に持ってこよう、と思ったことが始まり。

レッドワインの甘味と深みのある味わいと微発砲という組み合わせは
日本ではほとんど見かけないタイプの個性的なワインに思えるが
現地ではアルコールの入った炭酸飲料くらいのカジュアルさで飲まれる
一般的なワインらしい。

実際に飲んでみると、かなり甘味がある。
暑い日だったので、氷を入れて飲むのがちょうどよかった。
ちょっとイメージが違ってしまうが、カジュアル度で言えば
炭酸で割った梅酒のような感じ。

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このワインを日本に紹介するにあたり、中田氏が意識したのは
堅苦しくワインを考えずにさっくりと飲んでもらうこと。
製造元のCECI社そのもののボトル、ラベルデザインは若干クラシカルなイメージがあり
そのまま持ってきては、中田氏の希望する受け入れられ方には重すぎる。
そこで「ホームパーティに持って行けるようなスタイリッシュさ」
「女性に飲んでもらえる」などをキーワードにイメージを展開。
デザイナーのクレイグヤマシタ氏がラベルデザインを提案し、
中田氏が最終案を選んだ。
なで肩のボトルは、シャープな鋭角のボトルに変更。
今にも「ぶちゅっ」という音が聞こえそうな(BACIOはイタリア語でキスの意味)濃厚な絵柄
となった次第。

このラベル、かなり印刷に凝っている。
白い紙の上に、地色は黒マット、唇と文字のピンクは特色の上にUVグロス、
さらに金の箔で縁取り。

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かなり強い色と質感の組み合わせだけに、
インパクトも強い。
ピンクは確かに女性色と言われるが、
むしろ濃い系の男性のほうが(むろんプレゼント用として)しっくり来るかも知れない。
となるとイタリア人男性、というより、やはり中田氏が一番似合うような気がする。

LUMBRUSCO BACIOについての詳細は以下のサイトで。
www.eggstore.jp

nakata.net cafe
nakata.net/jp/cafe
渋谷区神宮前1-22-6
TEL 03-5413-3955
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by dezagen | 2010-06-16 21:39 | プロダクト・パッケージ
edible.com
ライター渡部です。

中断していたけれども
「Simplicity in Product Packaging – 80+ Examples」からのネタ。

他人様のサイトからネタ持ってきて優雅なもんだな、と言うなかれ。
確かにネタ元はあるが、こちらはあくまでディレクトリー。
デザイン媒体としては、もう少し踏みこまんといかん!
と、まあ、ブツブツ言ってないで、今回のネタ。
以下、昆虫などお嫌いな方は見ないほうがよろしい。

イギリスをベースにする奇妙な食品ブランド「Edible」。
www.edible.com

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GIANT TOASTED LEAFCUTTER ANTS
焼き蟻。

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SCORPION VODKA
蠍ヴォッカ。

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BBQ WORM CRISPS
オーブン焼きチャイロコメノゴミムシダマシ。

ひいい。気持ち悪!
というのが普通の反応だとは思うが、
世界のどこかではこれらが普通に食材として普及しているもの。
また、イギリス及びヨーロッパの食品基準をクリアしている。

「食材の概念を変えよう」というのがこのEdibleの基本目的であり、
利益の10%は希少+絶滅種の保存プロジェクトに寄付されている。

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WORM GIN
ミミズ入りジン。

「フォントは既存のものに手を加えたもので、イラストレーションは自分で描いている。
中身が主役なので、あまりパッケージデザインに凝らず、
文字と内容だけを見せるためにシンプルにしている」と
代表のTodd Dalton氏は説明する。

さや入りヴァニラビーンズも売られているのだけれど、
上のような製品群を見てからだと、これも虫に見えてくる。
普通、と思っているものも、見方によっては気持ち悪くも見える、
というのは、消費者がどうその食品(生物)をイメージするか
それだけに左右されていると気がつく。
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by dezagen | 2010-06-16 08:32 | プロダクト・パッケージ
世界の牛
ライター渡部です。
ドイツの補足情報が来ない。
恐らく彼らは今頃ワールドカップに夢中になっており、仕事どころではないのだろう。
というわけで、箸休めに、ここ数年で旅行した海外のスーパーマーケットで見つけた牛の絵柄を。
これ、誰がデザインしたの?は聞いてないけど。

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タイのYOKO MILK SOAP
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タイの牛乳の段ボール
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その中身。ロングライフ牛乳。
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タイ、別の牛乳。牛が小さい。

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フィンランド スープストック

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フィンランド。チーズ。
ヨーロッパに来ると牛アップの絵が多くなる

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アメリカ。意外に普通な横向き。

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台湾。リンゴミルク。乳搾り娘付き。

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台湾。割に正統派な牛図。

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台湾。なぜ食パンに牛なのか分からないが、
サイズを変えただけの牛を並べるのもどうなんでしょう。

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アブダビ。見えにくくて申し訳ない、上のほうがミルクシェイク。

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アブダビ。
インド系のスーパーと聞いたが、牛スープストックもあり。

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ドイツ。マンガ風。

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上海は牛乳パックが袋(棚上)だった。
通常の牛乳パックのほうは牛の絵があったか覚えナシ。

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乳製品より、乳肉製品のほうが牛をよく見る。

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かろうじて。上海に進出しているUHA味覚糖のミルク飴に牛のシルエット。

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上海にて。香港系の(だったと思うが)スナックメーカーGardenの
動物ビスケットに牛のようなもの。
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by dezagen | 2010-06-15 16:13 | プロダクト・パッケージ
かみの工作所新製品
渡部さんの中国レポートを読んで
旅行気分を味わう編集宮後です。

各種加工で知られる福永紙工さんのプロダクトブランド
かみの工作所」から新製品が発売されました。

今年1月にAXISで行われた展覧会「トクショクシコウ」展でも
展示されていたトラフの「空気の器」。
photo by satomi tomita(以下2点)
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大友学さんの「折水引」。日本古来の水引を、
紙の抜き・折り加工でつくったアイテムです。
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寺田尚樹さんの「1/100建築模型用添景グリーティングカード」。
紙をレーザーカットで抜いた人物建築模型「1/100建築模型用添景セット」で
おなじみのミニチュア人物模型がユーモアたっぷりのカードになりました。
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こちらは「かみの工作所オンラインショップ」でも買えるそうです。
http://www.kaminokousakujo.jp/netshop/index.html

実物に触れてみたいかたは、6月2日〜4日まで
東京ビッグサイトで開催されるインテリアライフスタイル展でどうぞ。
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by dezagen | 2010-05-23 23:41 | プロダクト・パッケージ
吉岡徳仁 ToFU LED、 Tear Drop Mini LED
ライター渡部です。

昨日、ヤマギワの新作照明発表会に行ってきた。
主にLEDを使った照明の説明で、
これまで出ている照明器具の光源をLEDに変えたものも多く発表。
「やっぱLEDってすごいかも」と思わされたのは、こちら。

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おなじみ吉岡徳仁氏のToFUとTear DropがLEDになって新登場。
ToFUの光源部分をよく見ると、LEDでコンパクト化したため
これまで外に出ていた部分がすっきり中に収納され、
より「豆腐化」している。

Tear Dropは女性でも片手でつかめるほどのミニサイズに。
ペンダントタイプも作られている。

随分写真が黄色っぽくなってしまった。
実際に目で見るともうすこし淡く白い。
言い訳臭い、実に言い訳臭くて申し訳ないが
デジタルカメラで光源を選べる設定があるが、
LEDという項目はないのである。
どの設定にすればいいのやら、とあれこれ迷っていたらこんなに黄色く出てしまった。
スイマセン。

ちゃんとした画像、詳細に関してはヤマギワのサイトで、是非。
www.yamagiwa.co.jp
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by dezagen | 2010-05-22 09:15 | プロダクト・パッケージ
味全 厨易
渡部のほうです。

週末台湾に行ってきた。
大智浩氏がシンボルマークを手がけた台湾の食品メーカー味全
当初のシンボルマークより、グラデーションが掛かり
若干変更はあるものの、ほとんど変わっていない。

ここの製品で「うまい」と思ったパッケージ。

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麻婆味や黒コショウ味など、料理ソースのボトルはコックさん。
ボトルがコックさんになっている、というパッケージはそれほど珍しくはないのだが、
右端のボトルも見ると、コックさんパッケージでないボトルも同じ形状で
上のシュリンクとキャップの色を変えただけ。

コックさんが先か、コックさんなしが先か分からないのだけれど、
ボトルのふくらみがちょうどコックさんのほっぺに当たり、整合性がとれ
コックさんなしはなしで、普通に見える。

ちなみに青いコックさんはすき焼きを作る日本人なのだそう。
目がちょっとつり上がっている。
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by dezagen | 2010-04-21 09:37 | プロダクト・パッケージ
上海の紅包
これ誰編集部、渡部です。

おめでたい紙 中国篇で書いた、中国のご祝儀袋「紅包」。

上海滞在歴の長い竹尾海外部主任関口聡氏が、
最近はこだわりを持った人も増えている、
と言っていたけれど、その一例。

知人から上海土産にもらったもの。
あらステキ!

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↑フェルト製の紅包。開くと、こんな感じ↓

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思いっきり会社URLも入っているので見たところ
MKRT www.mrktstore.com
他の製品もなかなか面白い。
プロダクトなので、実物を見てみないと分からないところもあるけれど
もし上海に行く機会があれば、取材してみたい。

明日は中国旧暦正月、春節。
バレンタインデー、バンクーバーオリンピック2日目とも言うけど。
人口の約2割、40万人が中国系というバンクーバーでは、
祝い事が多くて大変なことになっているのでしょう。
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by dezagen | 2010-02-13 17:46 | プロダクト・パッケージ
おめでたい紙 中国篇
前回の続き、今度は中華圏。

新年に限った年賀状の習慣はなく(残念!)
強いて言えばカードなどを交換することはあると言う。
お年玉袋に当たる、赤い封筒「紅包(ホンバオ)」は、
お正月に限らず、結婚式などお祝い全般に使われる、
むしろ、お祝儀袋。

他にはカレンダーや、おめでたい言葉を書いて対にして玄関などに貼る「春聯」
爆竹、など、お祝い紙製品は結構ある。

基本的に中国でお祝いの色は赤。
さらに金文字、箔押し、エンボスとなればゴージャス感アップ、
香港では金地に赤の、「赤はどこへ?」みたいな紅包もある。
加えて、神様、子宝を表す子供、
商売繁盛、幸せやってこい、と言った語呂合わせになる魚や鶏の図柄や、
福、寿、吉祥などなど、めでたい言葉をあしらう。
とにかく盛り盛り。
お祝い=豪華絢爛、ということであるようだ。

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で、肝心の紙はどんなものを?と、
上のお話をしてくれた竹尾海外部主任関口聡氏に、聞いてみると
「中国本土ではまだ一般的には紙にこだわってないようです」

あらら。がっくり。
紅包も中を見ると、厚手のわら半紙のような紙だったりする。

が、
「とはいえ、ファインペーパーを使ったカードなども出ていて、
こだわりを持った人が出てきていると思います」
とのこと。

台湾では、お祝い色の基本=赤、は守っているものの
年賀カードやお年玉用干支付き、キャラ付き、あるいは鉄道ファン向け(!)紅包など
バリエーション化が進んでいる。
今後、中華圏一帯でもこの分野は広がっていきそうだ。
デザイナーのチャンスでは。
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by dezagen | 2010-01-27 09:00 | プロダクト・パッケージ